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お尻の大きさはパワーと比例する♪(お尻その2)

こんばんは~由美です♪

当院は「お尻」にとても強い治療院です(;´∀`)

といっても変な意味ではなく「お尻の筋肉が原因の痛みやしびれに強い治療院」という意味です♪

前回の第1回では「お尻って何?足の中心はお尻だ」というお話でした。

今日はお尻の大きさはその人のパワーであるということを伝えてみたいと思います(笑)

←赤ちゃんのお尻はかわいい~みんなこんな時があったんだよね~

足(下半身)の中心はお尻です。

お尻は下半身の土台になるのです。そう…下半身の源。

どんなに太ももやふくらはぎ、足首などの各パーツだけを鍛えても

お尻の大きさ以上の力は出せません(^^)

簡単に言うと

お尻が大きいと…足の力が出せる・多い=馬力がある

お尻が小さいと力が出せない・少ない=馬力がない

こういう意味です。

 

 

←若い人のお尻。プリッとして筋肉が盛り上がっている。

あくまでもその人の体型にあった大きさだからもちろん生まれ持っての大きさにはなるのですが

大きいからといってもう少し小さくなりたい!と無理なダイエットはしないでほしいのです。

でも…若い人とお年寄りと比べると明らかにお尻の大きさは変わります。

では…どうして若い人とお年寄りがこんなに大きさや厚みが変わってしまうのかというと…

それはズバリ!歩く量、運動量が圧倒的に少ない!ということです。

 

 ←お年寄りのお尻。プリッとした感じではなくまっ平。

お年寄りになると…外出をしなくなります。

まず!天気に左右される。雨だとあまり外出しませんね。

台風などの風に弱い。

暑さ寒さ…に弱く、仕事もしなくなるから他人との会話もなくなります。

刺激が少ないので表情も乏しく、鬱っぽくなってしまいがちです。

外出をしない=歩かない ということなのです。

だからお尻から痩せる

人は動かないとお尻から小さくなる(ズボンのお尻がゆるくなる)のです。

 

←野球選手はみなお尻が大きいですね。トップアスリートでお尻が小さくて痩せている人はいません。

だから…健康面で考えますと

お尻が小さいということはあまりよくありません。

理想をいえば大きいお尻で、いわゆる大根足というものがいい!ということになります(;´∀`)

だけど…現代ではまずスタイルですよね~そうも言っていられません(;^ω^)

若い時期(結婚前)は特にスタイルですから…!

ふぅ~こんなお尻が理想ですよね(;´∀`)

      ↓

←いいお尻は筋肉が盛り上がって「プリッ」としている

さあ、「いいお尻」をつくるためにはまず老廃物を取り除きましょう!!

痛みや凝りを取ることが老廃物を取り除くということですよ(*^▽^*)

←お尻の筋肉の治療中

痛みを取って動けるようになれば歩けますよね!!

普段から「歩く」「走る」「階段を昇り降りする」

こういうことがとっても大切なのですね♪

←お尻のストレッチ中

 

次回その3は「お尻の脂肪&筋肉」のお話です。

 

「お尻よし、プリッよし、よし接骨院」

 

腰痛・肩こり・ぎっくり腰・坐骨神経痛・ひざ痛・スマホ症候群・手の痺れ・足の痺れ・踵痛・頭痛・足のむくみ・不眠・陰部痛・小顔矯正・産後の骨盤矯正・産後のケア・姿勢改善・猫背・体質改善・花粉症・冷え性・手足のむくみでお悩みの方は西武池袋線東長崎北口徒歩1分の芳接骨院・鍼灸院・整骨院・整体院へどうぞ。池袋駅から各駅停車で2つ目の駅です。整体・リラクゼーションマッサージ・鍼灸・スポーツマッサージ・スポーツストレッチ・カイロプラクティック・アスター・遠絡療法・遠絡治療・えんらく・交通事故治療・労災・自賠責に対応しています。