title-%e3%80%8c%e5%ba%a7%e9%aa%a8%e7%a5%9e%e7%b5%8c%e7%97%9b%e3%83%bb%e7%9c%bc%e7%9e%bc%e7%97%99%e6%94%a3%e3%83%bb%e7%b3%96%e5%b0%bf%e7%97%85%e3%80%8d%ef%bc%94%ef%bc%90%e4%bb%a3%e7%94%b7%e6%80%a7%e3%83%bb

「座骨神経痛・眼瞼痙攣・糖尿病」40代男性・渋谷区代々木・会社員・営業職

本日の患者様

40代男性・渋谷区代々木で営業のお仕事をされている男性会社員の方です。

今年になってから仕事がきつくなり、なかなかお休みも取れず、休日出勤もたびたびあり

会社と家の往復で疲労が重なって持病の「座骨神経痛」が悪化し来院されました。

座骨神経痛はふくらはぎの外側に痛みやしびれを特に感じるそうなのです。

それから最近右目の瞼がピクピクして痙攣がおきるようになり、夜もよく眠れず

朝起きた時から身体がとてもだるく、やっとの思いで出勤されています。

職場内のゴタゴタにも巻き込まれてしまい、精神的苦痛も受けているようです。

本日受けられた治療は「トリガーポイント治療&えんらく治療」

座骨神経痛は悪さをして痛みを引き出している筋肉をトリガーポイント治療で治し、眼瞼痙攣はえんらく治療で治すことになりました。

えんらく治療は血液循環と神経の流れを整えることが出来るので糖尿病の患者さんにも有効です。

今日は日頃の疲れをじっくりと時間をかけてとることが出来てとても満足されたようです。

「仕事が忙しいけれど週1回のペースで通います!」と笑顔で帰っていかれました。

 

座骨神経痛は放置しておくとどんどん痛みが増してきて、つらくなってしまいます。

当院でもっとも得意とするのがこの「座骨神経痛」ですので、お悩みの方はお気軽にご相談してくださいね。

 

記:院長